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	<title>アイシム コンサルティング &#124; オフィスいしやま &#187; owner@isym.co</title>
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	<description>スマートフォン・マーケティングならアイシム</description>
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		<title>スマートフォン　2015年第１四半期　出荷台数</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 21:36:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[owner@isym.co]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://isym.co/wp-content/uploads/2015/09/02.gif"><img class="alignnone size-medium wp-image-100" src="http://isym.co/wp-content/uploads/2015/09/02-300x131.gif" alt="スマートフォン　年第１四半期　出荷台数" width="300" height="131" /></a></p>
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		<title>タブレット　2014年出荷台数</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 21:35:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[owner@isym.co]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://isym.co/wp-content/uploads/2015/09/03.gif"><img class="alignnone size-medium wp-image-97" src="http://isym.co/wp-content/uploads/2015/09/03-300x131.gif" alt="タブレット　2014年出荷台数" width="300" height="131" /></a></p>
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		<title>携帯電話契約数、スマホがガラケー抜く</title>
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		<pubDate>Tue, 28 Oct 2014 14:48:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[owner@isym.co]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[MM総研の調査によると、 2014年9月末時点の 国内携帯電話端末契約数は、 スマートフォンが6248万件、 フィーチャーフォン（いわゆるガラケー） が6176万件で、 はじめてスマートフォンの契約比件数が フィーチャー [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>MM総研の調査によると、<br />
2014年9月末時点の<br />
国内携帯電話端末契約数は、<br />
スマートフォンが6248万件、<br />
フィーチャーフォン（いわゆるガラケー）<br />
が6176万件で、<br />
はじめてスマートフォンの契約比件数が<br />
フィーチャーフォンを上回った。</p>
<p><a href="http://isym.co/wp-content/uploads/2014/10/l_ike_141023sumafo01.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-49" src="http://isym.co/wp-content/uploads/2014/10/l_ike_141023sumafo01-300x225.jpg" alt="l_ike_141023sumafo01" width="300" height="225" /></a></p>
<p>前回の調査は2014年3月末で、<br />
半年間でスマートフォンは514万件増加、<br />
これに対しフィーチャーフォンは292万件減少し、<br />
スマートフォンが契約数で逆転した。<br />
MM総研では<br />
今後もスマートフォンの普及拡大は<br />
継続していくと予測しているが、<br />
一方でスマートフォンの純増数は<br />
鈍化傾向が顕著で、<br />
スマートフォンからフィーチャーフォンへの<br />
移行ペースは以前に比べて<br />
鈍化してきていると指摘している。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>LINE@集客</title>
		<link>https://isym.co/?p=30</link>
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		<pubDate>Fri, 09 May 2014 04:58:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[owner@isym.co]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[コンサルする場合には、店舗様の業績アップのためのフレームワークを行います。必ずこの項目をヒアリングするのですが、意外と気づいていらっしゃらない店舗様が多いです。 では売上構成要素のフレームとは、どのようになっているのでし [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p style="color: #222222;">コンサルする場合には、店舗様の業績アップのためのフレームワークを行います。必ずこの項目をヒアリングするのですが、意外と気づいていらっしゃらない店舗様が多いです。</p>
<p style="color: #222222;">では売上構成要素のフレームとは、どのようになっているのでしょうかご説明したいと思います。</p>
<p style="color: #222222;">売り上げ構成要素のフレームとは、</p>
<p style="color: #222222;"><span style="color: #ff0000;">「売上 ＝ 新規顧客 × 客単価 × 来店頻度」</span>になります。</p>
<p style="color: #222222;">これは絶対に覚えて頂きたい売上の公式です。<br />
では、<strong><span style="color: #ff0000;">売上を2倍</span></strong>するにはどうしたらよいでしょうか？考えてみてください。</p>
<p style="color: #222222;">色々な考え方があると思います。<br />
答えは、</p>
<p style="color: #222222;"><span style="color: #ff0000;">「新規顧客 × 客単価 × 来店頻度」</span><br />
すべてを<strong><span style="color: #ff0000;">1.26倍</span></strong>すれば<span style="color: #000000;"><strong>売上は2倍</strong></span>になります。</p>
<p style="color: #222222;">簡単に説明すると各項目を、20％アップを目指すことで売上が2倍になります。<br />
これがすべてではないですが、1.26倍なら何かできそうって気がしませんか？</p>
<p style="color: #222222;">例外として、呼び込みが得意な店舗さんがいらっしゃいます。この店舗さんは、ひたすら呼び込みだけで新規顧客を獲得し利益を上げております。しかし、リピート率がとても悪いらしいのですが。</p>
<p style="color: #222222;">では来店頻度をアップさせたかったらどうしますか？<br />
スタンプカード、クーポン、などなど考えられるサービスはあるかと思います。</p>
<p style="color: #222222;">ところでLINEは知っていますか？もちろん知っていると思います。<br />
この<span style="color: #ff0000;">LINEをリピート集客</span>として使ってみるのが今は成果が出やすいと思います。</p>
<p style="color: #222222;">LINE集客の流れとしては、LINEアカウントを立ち上げて、<br />
お客さまに登録してもらい、攻めの戦略を立てていきます。</p>
<p style="color: #222222;">登録をしてもらわないとリピートツールとしては有効に使えないと言うことになります。</p>
<p style="color: #222222;">実際にこのような店舗を見かけませんか？<br />
「LINE＠はじめました、お友達になってください」というノベルティです。</p>
<p style="color: #222222;">これで登録してくれる人は若干いるかと思いますが、人間心理を利用するなら何かを与えることで行動を促す事を考えなければなりません。<br />
そこで<span style="color: #ff0000;">「LINEに登録してくれたらドリンク1杯サービス」</span>と書いてあったらどうですか？<br />
思わず登録しちゃいますよね？<br />
つまりは<strong><span style="color: #ff0000;">インセンティブによって人が動くわけです。</span></strong></p>
<p style="color: #222222;">一つのコンサル例としてリピート戦略を綴りましたが<br />
気づきましたか？<br />
そうです、スマフォで新規のお客さまを獲得し、LINEでリピート対策、<br />
一連の動きがスマフォで対応できるのです。</p>
<p style="color: #222222;">これらのツールやスマフォサイトを利用すれば<br />
1.26倍という数字が攻略できると思います。</p>
<p style="color: #222222;">あとは、お店の客単価アップを考えて行けば良いのです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>スマフォを使っている人とは</title>
		<link>https://isym.co/?p=14</link>
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		<pubDate>Wed, 07 May 2014 14:52:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[owner@isym.co]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スマフォ集客]]></category>

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		<description><![CDATA[スマートフォンはどのような人が使っているのでしょう？男女・年代別・地域利用状況をみてみましょう。 突出して30代までの若い女性利用者が多いのがわかると思います。ここをダーゲットに考えている事業者はスマフォ対応が必須でしょ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #222222;">スマートフォンはどのような人が使っているのでしょう？</span><br style="color: #222222;" /><span style="color: #222222;">男女・年代別・地域利用状況をみてみましょう。</span></p>
<p style="color: #222222;"><a href="http://isym.co/wp-content/uploads/2014/05/data-sumapho.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-15" src="http://isym.co/wp-content/uploads/2014/05/data-sumapho-300x250.jpg" alt="年代別スマフォ普及率" width="300" height="250" /></a></p>
<p style="color: #222222;"><a href="http://isym.co/wp-content/uploads/2014/05/data-sumapho_n.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-16" src="http://isym.co/wp-content/uploads/2014/05/data-sumapho_n-300x202.jpg" alt="性・年代" width="300" height="202" /></a></p>
<p style="color: #222222;">突出して30代までの若い女性利用者が多いのがわかると思います。ここをダーゲットに考えている事業者はスマフォ対応が必須でしょう。<br />
また、地域別でみると、スマートフォン利用者は都市部での利用が多いと感じますが、実は、どの地域でもまんべんなく利用されています。</p>
<p style="color: #222222;">これからは、スマフォ集客がすべてのお客さんの層に対してもますます必須な戦略になってきます。</p>
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		<title>マルチスクリーン時代のスマートフォン利用動向</title>
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		<pubDate>Wed, 07 May 2014 13:50:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[owner@isym.co]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スマフォ集客]]></category>

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		<description><![CDATA[2014年はiPhone6の登場で、ますますマルチスクリーン対応は必須になりそうです。 マルチスクリーンとは何でしょうか？ スマートフォン、タブレット、PC、Googleウォッチなど、ユーザーは様々なサイズのスクリーンを [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p style="color: #222222;">2014年はiPhone6の登場で、ますます<span style="color: #ff0000;">マルチスクリーン対応は必須に</span>なりそうです。</p>
<p style="color: #222222;">マルチスクリーンとは何でしょうか？</p>
<p style="color: #222222;">スマートフォン、タブレット、PC、Googleウォッチなど、ユーザーは様々なサイズのスクリーンを持ったデバイスからアクセスするのが一般的になりました。</p>
<p style="color: #222222;">これが「<strong><span style="color: #ff0000;">マルチスクリーン時代</span></strong>」です。ユーザーが毎日メディアに接触する時間の<span style="color: #ff0000;">90%が</span>複数のメディアを同時に利用するマルチスクリーン利用だと判明しています。<br />
逆に新聞やラジオなどは、これからほとんど出番がなくなることが予想できます。</p>
<p style="color: #222222;">スクリーンメディアへの接触方法として、スマートフォンは最も一般的なスタート地点なのです。</p>
<p style="color: #222222;"> マルチスクリーンの利用タイプとして次の3つの利用が主に考えられます。</p>
<p style="color: #222222;">まず一つ目は、<strong>引継利用</strong>です。スマフォで検索してからじっくりとPCで見る場合です。</p>
<p style="color: #222222;">次に<strong>マルチタスク</strong>。<br />
テレビやゲームをやりながらスマフォを利用する。</p>
<p style="color: #222222;">さいごに<strong>補完的利用</strong>。<br />
航空券をPCで買ってスマフォでチェックインをする。</p>
<p style="color: #222222;">そして、<span style="color: #ff0000;">ユーザーのデバイス利用動向</span>はどうなっているでしょうか？<br />
朝起きて、朝食・通勤する時間帯は圧倒的にスマートフォンを利用している。お昼になると仕事をPCでこなしながらプライベートな情報をスマートフォンで受け取る。夜のリラックスタイムはタブレットを利用する。</p>
<p>サイトの滞在時間が長いのはリラックスタイムであり、ECサイトなどではゴールデンタイムと呼ばれています。もちろんコンバージョン（成約）に繋がる確率も高くなります。</p>
<p>すべてのユーザーがこのような利用動向ではありませんから、ターゲットとなる<span style="color: #ff0000;">ユーザーのライフスタイルを推測し</span>ていくことがとても重要になってきます。ユーザーの1日を通じた行動パターンを推測し、メールを送信したり、広告出稿時間などを検討していくことで、コンバージョン率も高くなります。</p>
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		</item>
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		<title>爆発的に増えるスマフォユーザー</title>
		<link>https://isym.co/?p=5</link>
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		<pubDate>Tue, 06 May 2014 05:18:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[owner@isym.co]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スマフォ集客]]></category>

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		<description><![CDATA[MCPCによりますと、2014年にはスマートフォン普及台数が7074万台へ推移していると予想しています。また、MM総研によると、17年度にはスマートフォンの出荷台数比率が80%越えるという予測もしています。 つまり、日本 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>MCPCによりますと、2014年にはスマートフォン普及台数が7074万台へ推移していると予想しています。また、MM総研によると、17年度にはスマートフォンの出荷台数比率が80%越えるという予測もしています。 つまり、日本の人口の約半分がスマートフォンを手にするということになります。</p>
<p style="color: #222222;"><a href="http://isym.co/wp-content/uploads/2014/05/mcpc.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-5" src="http://isym.co/wp-content/uploads/2014/05/mcpc-300x188.jpg" alt="スマートフォン普及台数予想グラフ" width="300" height="188" /></a></p>
<p style="color: #222222;">2017年になると、旧式のケータイ（いわゆるガラケー）は、全くなくなると言うことはないかもしれませんが、ほぼ使われていないという状況になるでしょう。</p>
<p style="color: #222222;"><a href="http://isym.co/wp-content/uploads/2014/05/mm.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-6" src="http://isym.co/wp-content/uploads/2014/05/mm-300x279.jpg" alt="スマートフォン出荷台数の推移と予測" width="300" height="279" /></a></p>
<p style="color: #222222;">家庭においても、スマートフォン検索がメインとなり、デスクトップPCの電源を入れて検索する必要もなくなりますし、外出先でも、スマフォやタブレットをメインに利用するようになっていきます。急速にスマフォへと変化していくことが予想できます。スマートフォンを使えば、PCでしていたことがほとんどすべてできてしまいます。</p>
<p style="color: #222222;">これは、私たちのライフスタイルに一つの革命が起きているのです。</p>
<p style="color: #222222;">インターネット情報を利用することがますます増えていますが、情報収集する入り口がPCからスマートフォンにどんどん移行しているということになります。</p>
<p style="color: #222222;">この状況を考えた上で実店舗経営者の方は、スマフォサイト作成・スマフォ集客をいち早く利用することができれば、 スマートフォンユーザーが、スマートフォン集客の見込み客となり新規顧客を獲得に繋がります。</p>
<p style="color: #222222;">迷っている暇はありません。スマートフォンサイトを上手く利用し、 ライバルが少ない今が、ビジネスに繋げる大きなチャンスなのです。</p>
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